旧称「OSをつくろう」。 ANTOSという名前には蟻のような小さな働き者のOSになるようにとの願いが込められている。 OSを理解するために実際に作ってみるということを目的としたプロジェクト。 POSIX互換を目指し、ネットワーク対応も既に開始されているなど、かなり進んでいる。